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转载日本朝日新闻网 いつか花咲く春が @中国・広州 时间:2015-01-13 点击量:

转摘日本朝日新闻 2015年1月6日17時30分http://www.asahi.com/articles/ASGDR6633GDRUHBI02D.html
 

     中国南部・広州からの日本留学経験者が集まる会が100周年を迎え、お祝いの会が開かれると聞き、12月下旬、市内の大学を訪ねた。
 
 1914年にできた「広州留東同学会」。日中戦争や文化大革命といった歴史の波にのまれ、活動を停止した時期もあったが、途切れることはなかった。会員は約130人と多くはない。今は日本より欧米が重視される時代でもある。それでも、後に続く学生のために相談会を開いたり、日本語教師を研修旅行に派遣したりして日本文化を知ってもらう活動を続けている。

 ご多分に漏れず、尖閣問題以降は中断しているイベントもある。それでも参加者からは「政治、経済の面で力は及ばなくても、日本を理解している私たちだからこそ、周りに伝えられることがある」「留学者数に比べて会員が少なすぎる。もっと活動を広げよう」という声が上がった。

 「華夏扶桑近隣 何時花卉春暖」(中国と日本は隣同士、いつか春の花が)

 そんな詩をよむ人もいた。内閣府の調査では、中国への親しみを感じない割合は83%。でも、その国にはこんな人たちもいる。(延与光貞)

 

以下为朝日新闻中文网的中文稿

特派员随笔:日中关系总会迎来春暖花开


http://asahichinese.com/article/opinion/AJ201501070045

January 07, 2015

文:延与光贞/发自广州

  听闻一汇集了来自中国南部广州并有留日经历人员的组织,为庆祝建会100周年即将召开庆祝大会。为此,笔者于去年12月专程访问了市内某大学。

  创立于1914年的“广州留东同学会”(以下简称“同学会”),历经日中战争、文化大革命等历史风波,虽曾一度停止活动,但同学会本身却没有中断过。会员约为130人,并不多。这也可能是因为,比起日本现今社会更加重视欧美。即使如此,为了能让大家了解日本文化,同学会还是在不断举办各种活动,为学生开办咨询会,派日语教师进行研修旅行等。

  尖阁(中国称钓鱼岛)问题发生之后,与大形势一样,同学会的部分活动也被中断了。尽管如此,参加者们也呼吁:“即使在政治、经济方面力不能及,但正是对日本有所了解的我们,才更应该向周围传递信息”。“跟留学生比起来会员人数太少了,应该进一步扩大活动”。

  “华夏扶桑近邻,何时花卉春暖。”(中国与日本一衣带水,不知不觉间就会同时迎来春暖花开)

  据内阁府调查,83%的日本人对中国没有亲近感,但在中国却还有他们的存在。
 

 

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